めっさ腰痛い
という事だ。
でお馴染みの僕です。
さて、よくよく考えるともう明日で1月は終わりなわけだ。
ほんの一ヶ月前にはあけおめとか言ってたのに。
今日はちょっと暇があったので、出勤前にちょっと買い物に行ってきました
100均に。
整備に使うトレーとか、バインダーとか買うために行ったわけですが
ついでに多孔プレートに使えるパンチング板とか無いか〜
とおもって探し回りましたが、結局無かったです。
ホムセンで買うと600円くらいするのよねぇ…
600円あったらうまい棒が60本買えるがな。
そんなに食わないけど。

バインダーなんか買って何するかってぇと雑誌のスクラップです。
本のまま持っておくとかさばるし、
例えばモトチャンプ一冊買ってどれくらい参考になるかってぇと
結局数ページなわけですからね。
ちなみに昔話なんですが、NS-1に乗り始めた17歳の頃、
整備や仕組みやらがちっともわかってなかった僕は、なんとか勉強すんべと
整備系のホームページ等を片っ端からプリントアウトしてファイルにまとめ、
それを見ながらバイクをいじってました。
命名「俺サービスマニュアル」
今も部屋探せばどっかにあると思います。
最近シンゴ君が似たような事やってて、
それを見て懐かしい気分になりましたね。
命名といえば、僕はバイクに名前を付けています。
あ、恥ずかしいから秘密ですよこれ。
実は小学生の頃からの伝統でして、第一号は4年生頃、
子供用マウンテンバイクの「冒険と節約号」
その後、背が伸びて窮屈になったので
普通のシティサイクルに乗り換えました。
その自転車が「冒険と節約2号」
その後そのチャリが盗まれて、買ってきた「冒険と節約3号」
その後原付免許取得後、リード50、リトルカブと乗りましたが、
命名をしていません、なぜなら借り物だったから。
そして初の自分名義のバイク、NS-1を購入。
こいつが「冒険と節約4号」です。
その後ゼファー400を手に入れましたが1ヵ月半ほどで手放したため命名は行われず。
18歳になろうかという頃、初の新車で購入したあのRZ50.
こいつが「冒険と節約5号」です。
TZMについてはまったく持って「節約」してないので非命名。
恐らく「冒険と節約6号」の名はVFRに与えられる事になるでしょう。
しかし「冒険と節約」の単語がどこから出てきたのかは不明です。
10歳の頃の僕の頭を覗いて見てみたいです。
さて、昔話が長くなりましたが

カウル〜
どうも傷の隙間に流したエポキシ接着剤とポリパテの相性が悪いらしく
境目が変な感じになってます。
そこだけ掘り起こしてポリパテで覆うか…
あーもー修正すんの面倒なんじゃよー
それじゃまた明日お会いしましょう。




